2018年02月01日

シーツ

ベッドのシーツってどのくらいの頻度で替えてますか?
1週間くらい?
1週間が限度ですねー、それ以上になると気持ちが悪い、眠れないです。

毎日変える必要はないけど、それでもホテルに泊まってシーツが新しいと気持ちがいいものです。

シーツを替える日、というのはだいたい決まっていますが、洗うのは天気にもよるので、
もちろん何セットか用意しています。
2セットしかなかったらすぐに洗って乾かしておきたくなりますね、
じっさいそうしてるわけですが、シーツって洗濯のなかでも大きいので
洗うのが面倒だって言う人もいます。

でも、洗いましょうよーー笑

時々何か月も洗ってないって人がいるようで、うわぁ、臭い、って思っちゃうんです。

洋服もちゃんと替えてないんじゃないかってイメージしちゃいますよ。
よくシーツが干してある家は清潔なんだろうなって思います。

是非、1週間に一度を目安にシーツは替えましょう!
よろしくお願いします(!)。

2018年01月01日

クラシック

あけましておめでとうございます。
今年もよろしくお願いします。

皆さんはクラシックって好きですか?
私は好きでも嫌いでもなく、かかっていてもそれを必死で「聞く」ということはしない、
たふだ「あー流れてるなー」なだけです。
曲名も知らないし、知らなくていい。
そんな程度です。
それが、クラシック好きっていうのはそうではないんですね、クラシックについて語りたがる?
指揮者は誰それで、このオーケストラは素晴らしい、とかね。
そういうの、さっぱり分からないんです。
なので語りたくないし(出来ないし)、語ってもらっても「ふーん・・・」なんです。

クラシック好きがもうよく分からない。
そりゃ人間はいろいろな人はいていいと思うけど、その環境なのかな、
とにかくクラシックには特に興味ありません!
かといって嫌いなわけではなく、勝手にかけてくれるのは構わないです。
それについて語るのが嫌なだけで。
分かっていただけます?
正月からなんだかコーフンしちゃったかな?

でも、お正月にゆっくりとクラシック聞く人も多いでしょうね、失礼いたしましたーー。

2017年12月01日

おいたち

人のおいたちにはもちろん色々ありまして。

今日はあの、明石家さんまさんのおいたちについて。

なんでかって?
大好きだから(笑)!

明石家さんまさんが3歳の頃に病気のため母親が死去しているようです。

明石家さんまが小学校高学年になった頃に父親が再婚し、
継母には連れ子がいたため、明石家さんまには年の離れた弟(義弟)ができました。

明石家さんまはこの年の離れた弟を”チビ”と呼んで可愛がり、
大変喜んでいたということです。

弟には懐かれて非常に仲良く成長したようですが、
明石家さんまと兄・正樹さんは継母に好かれることは一度も無かったようですねー。

その母が昔、隣の部屋で酒を飲みながら、
『うちの子はこの子(弟)だけや……』
って言うのが壁伝いに聞こえてきたんですよ。
お兄さんとさんまさんは二人でよう二段ベッドで泣いたそうで。

このことがトラウマで、明石家さんまはお酒が苦手になり、
お酒を飲む女性も苦手のままだということです。

しかし、皮肉にも継母を喜ばせようと面白いことをし続けたことで、
お笑い芸人を目指すきっかけとなり、学校でも人気者となったようです。
さすがだ。

この義理の弟さんは亡くなられています、、、悲

こんな生い立ちがあったそうです、
さんまさん、大好きーー。

2017年11月01日

オムレツ

以前、オムレツを作れる人を募集してた店があって、出来るな、、って思っていったことがありました。
試しに作ってみて、て言われて、久しぶりだったしでうまくいかなかったけど、
なんと合格!!いいの???

もちろん練習はさせられるけど、なんとか形になったところで
お客さんに出すまでに。
なかなかうまくできるようになったというわけです。
家で同じようにやってもうまくいかなかったけどね。
あれって、火力のあるところで、固い(?)フライパンでやってこそ、みたい。
そのお店ではそんな感じでした。

今でもその時のことを思い出します。
お店の人達は厳しかったけど、いい経験でした。
オムレツが作れるってことも1つの特技になるんだって思えたし。
だって誰でも作れそうじゃないですか?
でもあんがい難しいんですよ、えっへん。

そんな感じでオムレツって聞くとあの頃を思い出すし、お蒸れる食べるたびに思い出されてきます。
いい感じです。

朝早い仕事だったのでそれだけは少しだけきつかったけどね。
朝早く起きるのはいいんだけど、車で通えなくて、
バスで行く距離でもなかった、という。
だから歩きですよ、もしくはチャリ。それがきつかった、冬だったしね。

今日もあの頃を思い出しながらオムレツでも食べようと思っていまーす。

美味しく出来ますように!

2017年10月01日

寒がりが・・・

すごい寒がりなはずの私が、今年の夏は汗をかいて「暑い」と言っていた。
暑かったんでしょう。

人間の体温は、およそ37度を保つように出来ています。
気候の変化や運動、病気によって体が温まると、体温が上がるのを防ぐ、
また、体温をさげるために、汗をかいたり血流を増やしたりすることで、
一定の体温を保とうとしますね。

分かりやすくいうと、体の熱を放出する、ということです。

暑がりの人はこれがうまく出来ていないらしい。
でも私のように寒がりが熱いと感じるってのは・・・・どういうことなのだーーー?

肥満してるわけじゃないし、普段は本当に寒がりです。
たんに熱いのか・・・・・・ま、そうだね、暑かった。

それをシアワセって思うかどうかはその人の体調によるのでしょうが、
寒がりが熱いっていってるとなんだか病気みたいで怖い。
暑いって確かに大変で不快なものですな。はじめて知りました。
ダレ?更年期って言ったの・・・・違うよーーーん!

更年期の症状とは違うのだーーー!

2017年09月01日

窓ふき

週末に窓ふきをしました。
その日は天気もよかったので、外から窓を思い切り拭きました。
綺麗になってよかったです。

窓ふきにもコツがあって、ほとんどの汚れはペットボトルの水に台所用洗剤を数滴たらした液体で落ちます。
まず、ダスターやスポンジにしみ込ませ、窓面をぬらし汚れをふやかします。

直接スプレーしたり、洗剤を濃くしたりするのは禁物。
泡が立ちすぎると何度も拭かなければならず手間です。
液がたれるほどぬらす必要はありません。
汚れが広がるのでゴシゴシ拭くのもやめましょうね。

汚れがふやけたら、ダスターやスクイージーで上から下に線を引くように拭いていきます。
スクイージーは下まで拭いたら毎回ダスターでぬぐうことが肝心。

下までいったら横に拭いて、汚れた液がたれないようにします。
大きな窓は上下に二分して拭くのもよいでしょう。
欲ばらないのもコツの一つです。

我が家の窓は大きいわけではないけど、数があるのでけっこう大変。
でも、綺麗になると「気持ちがいいです!

窓ふき、されど、ですね!!皆さんもぜひーー。

2017年08月01日

爪の伸び方

爪の伸び方がそれぞれ違うんです。
それぞれ、というのは、左右でも違うし、それぞれの指でも違う。
個性があるんだね。

特に爪が伸びるのが早いのは10代半ばから20代前半の年齢で、
この時期は爪のみならず身体全体が成長する時期です。
 
生物学的に言うと成長ホルモンが活発に分泌されて、細胞生成が一番活発な時期。
身長が伸び内臓の各臓器などが大人に向けて完成する時期ですねー。
ですので、大人より子供の方が爪が伸びるのは早いのです。
そして加齢によりそのスピードは落ちていくのだそうです。

でも今の私の疑問は、左右で、またそれぞれの指で伸び方が違う、ってこと。
なんなのでしょうかこれは。
ま、個性があるってことで(笑)。

コーヒー飲む人は爪の伸びが早いらしいですよ、ほんとかな?
おもしろいですね、コーヒーたくさん飲むと早いなんて。
タンパク質ですもんね、爪って(違うっけ?)。

よく使う指の爪は伸びるらしいけど、私は逆なんですよねー、ここも不思議です。
もしくは、よく使うと思ってる手の方は実は使ってないのかもです。
爪の観察日記でもかけそうです。

2017年07月01日

けっこういるらしい。

インドネシアのバリ島に移り住んでる芸能人、元兵農人、、、有名人など、多いらしい。
元野球選手の新庄さんもバリ島にいるんですって。
知らなかったー。

バリ島ではエアブラシで絵を描くことに没頭し、それを売ったりしているようです。
新庄剛志さんの絵は人気が高く、かつて数百万円で売れたこともあるとか。
新庄剛志さんの絵と話題を呼び、人気を博しているようです。

新庄剛志さんはかなりの豪邸に住んでおり、8,000万円かけて改修したとか。
インドネシアで8,000万円とは本当に豪邸ですね。

この豪邸はバリ島の中心部・デンパサールから車で30分ほどのところとかつてテレビ番組で紹介されていました。
住所までは公開されていませんが、この辺りには芸術の村と呼ばれる村・ウブド(Ubud)があります。
バリ舞踊、バリ絵画といったバリ島文化の中心部のような村で、
地理的にもここら辺りかと推測できます、、、うーん、よく知ってるんだよね、このウブド。
どこかでお目にかかれないかなー。

そこらへんに歩いてるってことは、、、ないのかなー。

2017年06月01日

カレー作成

朝、今晩のおかずを考えて、簡単に「カレーにしよう」と決め、すぐに作成にとりかかりました。
といってもカレーです、簡単ですよね。
その日は午後は何もできないから午前中に作っただけですが、
なんだか「そんな簡単なものを朝から作るなんて」的な目で見られてしまった。
大きなお世話ですが。

どんなものでも作ってもらったらありがとうでしょ!
いつ作るかは都合によるし、カレーはしばらくしてからのほうが味がなじんで美味しいのだ。
予定があったからその時に作っただけで!

まったく文句だけはいっちょ前で困る。

とにかくカレー作成完了。
あとは仕事して用事すまして、食べてもらうだけです。

こうなると気持ちが落ち着きますねー。
メニューが決まるまでが面倒なのだ。
そうでしょ?世の中の主婦って。

2017年05月01日

アイデア

いいアイデアを出してその企画が進んでいったとします。
企画での利益は、協力者と半分づつですが、アイデアの部分ではお金は発生してない。
これは不公平だという人がいて、少し考えたのですが、
確かに不公平かもしれませんね。
アイデア料、というよりは、配分を考えたらよかったのかもですね。

こういうトラブルは多いみたいデス。

さて、今、知り合いがとあることをしようとしていtれ、いわゆる起業というやつでしょうか、、そこで、その自分がしようとしてる事をそのまた知り合いに話したら、
そのアイデアが持っていかれてしまったというではないですか。
こういうこともあります。

なので、アイデアというのはなんとかしてお金にするか(!)、
内緒で始めなくてはいけないのかな。
難しいですねー。

盗むほうも、盗まれるほうも、おかしなこと考えないで協力しあっていけたらそれが一番いいと思うのですがね。
困ったものだ、人間の欲というものは。